インタビュー
リベンジの号砲

新春の大一番、東京箱根間往復大学駅伝(箱根)。連覇をかけ挑んだものの、ワセダはまさかの総合4位と無冠のままシーズンを終えた。しかし、来季への戦いは既に幕を開けている。箱根から1カ月が経とうとしているいま、1区から最終10区まで、懸命に戦い抜いた選手たちの心境に迫った。
【1区】大迫傑
【2区】平賀翔太
【3区】矢澤曜
【4区】大串顕史
【5区】山本修平
【6区】西城裕尭
【7区】佐々木寛文
【8区】志方文典
【9区】前田悠貴
【10区】市川宗一朗
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